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ジョシュ・ブローリンランキング2位+チャーリー・シーンが全米を震撼 (3/9 Wed.)

以前、Blogramのマイケル・ダグラスランキングで1位になったことのある当サイト、ロードバイク海外通販。(残念ながら現在は2位)

今度は、Blogramのジョシュ・ブローリンランキング2位になっていました。しかし、以前のマイケル・ダグラスの時とは違って、今回は触れたこともない話題。使ったことのない言葉。ぼくの中にないボキャブラリーで、それが、どういうわけで、ランキング2位選ばれるのか分かりませんが、とりあえず、ありがとうジョシュ・ブローリン。


まあ、それはいいとして、本題はチャーリー・シーン。以前、映画『ウォール・ストリート』のことを書いたとき、間抜けだけど、意外と憎めないあの男として書いたあの男、チャーリー・シーンが全米を震撼させている模様。


前も書きました、恥ずかしながら、ぼくはこの男のファンです。最初はただのバカだとしか思っていなかったのですが、昔深夜にやっていたシチュエーション・コメディー『スピン・シティ』にはまり、不覚にも憎めなくなるどころか、ファンになってしまいました。(日本でDVDは発売されていませんが、見たい人は、なんとか動画に結構アップされています)

それ以来、アルコールやドラッグ、離婚や死亡説、彼が起こす不祥事に、あのバカならやりかねないな、そう思い、ハリウッドからさまざまな不祥事が聞こえてくるたびに、あんな馬鹿でも立派に生きているんだと、何だか励まされるような気持ちになり、温かく見守ってきたものです。

しかし、今回は少し様子が違う様子。アメリカ中がチャーリー・シーンの馬鹿さに注目しているようです。


この話を最初に目にした時、ホアキン・フェニックスが、ドラッグづけになり、俳優を辞め、突然なぜかラッパーになってしまうという数年掛かりの壮大なイタズラ(実はすべて彼の演技だった)を仕掛け、最終的に本人がテレビに出て謝罪したという事件を思い出しました。

もしかしたら、今回も、その類かな、そうも考えました。しかし、違います。チャーリー・シーンにそんな小器用なことが出来るわけがありません。あの男は、いつでも本気です。

発端は、彼が出演中のコメディー番組を下ろされたこと。それも彼の素行の悪さにテレビ局側の堪忍袋の緒がとうとう切れてということが原因らしいのですが、文字通り逆ギレしたチャーリー・シーンが、他チャンネルのインタビューにかたっぱしから応じ、好き放題に語った話が、予想以上に、というか、予想を遥かに越えて、頭の痛くなるような馬鹿さに満ち溢れていたため、アメリカ中が飛びつきました。

彼は現在ポルノ女優とヌードモデルの2人の恋人と、自らの子供と一緒に暮らしています。それだけでも、十分イカれているのですが、インタビューで彼が話す内容はもっとイカれている。

下のYOUTUBEはどこかのもの好きなアメリカ人がインタビューのおいしいところをまとめた”Charlie Sheen's Greatest Hits ”




チャーリー・シーンによれば、彼は普通の人のふりをするには飽きたそうです。火星から来たロックスターではないふりをするのには飽きたそう。 “I’m tired of pretending like I’m not special. I’m tired of pretending like I’m not bitchin’, a total freakin’ rock star from Mars,”

他にも、彼は名言を残しています。

俺にはトラの血が流れている。 “I got tiger blood, man,” や、

ドラッグをやっているのかという質問には、やっていないと、やっているとすれば”チャーリー・シーン”というドラッグを。彼によれば、普通の人がこれをやれば、死んでしまうそうです。 "I am on a drug. It’s called Charlie Sheen. It’s not available because if you try it once, you will die,” (実際、テレビ局が行ったドラッグテストでも陰性だったらしい)

そして、彼を切ったテレビ局には、ひざまづいて俺の足を舐めながら公に謝罪しろと主張しています。 “They owe me publicly, … while licking my feet,”

他にも、”俺は毎秒勝ちつづけている”や、”シナトラもミック・ジャガーも、キース・リチャーズも、俺のしていることに比べればガキみたいなもの”など素敵な言葉をいたるところでわめき散らしているよう。


彼は、その後、twitterアカウントをとり、プロフィールに自らをUnemployed Winner(無職の勝者)とし、そのフォロワー数がギネスを更新したそう。その中でもイタい言説を繰り返しています。


ここまでになるとは、僕も予想していなかったのですが、僕が元々チャーリー・シーンのファンで、長年彼の馬鹿さかげんに慣れているからかもしれませんが、もしかしたら、本当に頭が痛くなる人もいるかもしれません。しかし、どうせ馬鹿ならこのくらい馬鹿なほうが清々しくていいといいと思うのはぼくだけではないはず。

まあ、しかし、ここまでバカバカと連発してきましたが、今回はチャーリー・シーンにしても、ちょっとイカれすぎの感はあります。一ファンとしては、死なない程度に馬鹿を続けてくれと。


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